
ド素人【YouTubeの始め方】3ヵ月で「1000人」。動画100本で「30,000人」重要なこと全部公開
みなさん、はじめまして。ドンちゃんです!(YouTubeチャンネルはこちら)
普段はIT企業に勤務(30代)で、サラリーマンやりつつYouTubeとブログをメインに発信活動をしています。いい年して自分のこと「ちゃん」付けで恐れ入ります。
(ここからカタイ文章かもですが、ご期待に沿えるよう真剣に書いていきます。)
記事内容はこのような構成です。前半は無料、後半は有料とさせていただいています。
■無料
【Point①】まずは動画をつくるが「上手くいく」一歩
【Point②】はじめはお金も時間もかけないという「メリット」
【Point③】僕の動画の作り方「1本2時間完成」
【Point④】ブラウジング機能の「爆発力」は初心者の希望の光
【Point⑤】チャンネルの統一感は「逆にリスク」
【Point⑥】登録1000人いかなくても「収益化はできる」
【Point⑦】映像よりも「マイク(音声)」が大事な理由
【Point⑧】PREP法が「全ての軸」(維持率上がる)
【Point⑨】「少しの手間」で再生数を上げる方法
■有料
【Point⑩】YouTubeの成功をわけるたった「ひとつのポイント」
【Point⑪】個人でやるYouTube「どのジャンル」が伸びるか?
【Point⑫】〇〇をからめて再生数が増加!最初に「爆発した動画」は〇〇だった
【Point⑬】登録者数が増える動画と増えない動画の「違い」は〇〇だった
【Point⑭】「クリックされる!」サムネイルのポイント
【Point⑮】視聴者維持率を「40%以上」にするコツ
【Point⑯】YouTubeと〇〇の「最強タッグ」
【Point⑰】ブラウジング機能の「発動条件」
【Point⑱】僕のYouTubeの「収益公開」ブログよりもスゴイ
【Point⑲】「未来をみすえた動画制作」のポイント
【Point⑳】2021年これからのYouTubeは〇〇で生き残る
【Point㉑】おわりに
YouTubeを始めたころTwitter等のSNSはゼロ、有名人でもなく後ろ盾やバックボーンのない僕が、
顔出しせずに、
・3ヶ月で登録者1000人(6日で収益化合格)
・半年で登録者が10,000人(2019年1月開始)
・1年後には24,000人(この時の動画本数は100本)
・顔出しなし
・編集なし(一部の動画は編集あり)
・1本1時間~2時間程度で制作
・月5本~10本程度の不定期更新
・動画1本 3分~30分(5分程度の短尺が多い)
・視聴者維持率は40%~50%平均
・全動画の「いいね!」率は97%
※収益は後半に書きますがこれくらいで月6桁にのります
ここまでいろんなパターンの動画を出して、検証して、数々の失敗してを繰り返し、
最近ようやく再生数、登録数の加速度がついてきました。つまりコツとポイントがみえてきました。
ということで、この記事は、
・YouTube始めたいけど失敗したくない
・YouTube伸ばすコツを具体的に知りたい
・遠回りせず時短で伸ばしたい
・でも有名人の話でなく、無名のリアルな話をききたい
・再現性があって、分かりやすく知りたい
という悩みに答え解決する記事になっています。
この一年、まだ動画100本ですが、見えてきたことが21個ありましたので、
全ておしみなく公開します。
はじめに宣言しますが、
これは怪しい小手先テクニックではなく、楽できるという話ではありません。
YouTube動画をきちんと観てもらえ、継続してみてもらえるという本質的な部分を具体的に解説する記事です。
YouTubeをやってみて分かってきたことですが、ここを抑えるか否かが分かれ道になると、僕は確信しています。
ここまで偉そうなことを書きましたが、
まだまだ質が高いと言えるレベルではなく、中田敦彦さんやモチベーション紳士さんなどトップYouTuberと比べるとコンテンツ力はもちろん弱いチャンネルです。
下手でもいいんです。未完成でもいいんです。はじめから完璧はムリですし、そのマインドだと心が折れてしまいます。
この「徐々にマインド」で僕はここまでこれましたし、このゆるりとしたペースで多くの人から「ありがとう!」と言われ収益ももらえる。ありがたいかぎりです。そして、重要なポイントは他にあります。
YouTubeをやってみた分かったことですが、これから解説するポイントとコツをおさえつつ、
未完成で下手な動画を積み重ね、徐々に上手くしていけば、ブログと同様に加速度的に着実に伸びていく、チャンス超大のプラットフォームです。
さらに個人運営のチャンネルでもちゃんと観てもらえる、それがだいご味だと思います。
そして、アクセスが少なかった僕のブログの1つはこのYouTubeの集客力を通して月1万PVまで伸びたという二次効果もありました。
YouTube攻略は、
長くみてもらえる動画
登録してもらえる動画
をつくる。
ここに注目することで、登録率は上がり、登録数は増え、結果的に再生数と収益はついてくるという図式です。
2020年2月現在、僕のチャンネルは、
一日に登録者が100人~300人という推移、30回~50回の再生で1人が登録いただける比較的高い登録率を維持しています。
(個人的な分析結果では100回~150回で1登録が一般的)
なぜ僕がこの結果を出せたのか、もちろん視聴者の皆さまのお力と支えがまず大前提にあります。
そして、僕自身もこの動画100本でいろいろなパターンの動画をあえて出し、コツコツ分析を繰り返し、
・長くみてもらえる動画
・登録してもらえる動画
を導き出してきたからです。
長くなってしまいましたが、ここまでを自己紹介とさせていただきます。
繰り返しになりますがご対象者は、
・これからYouTubeを始めたい!
・YouTubeの登録者が伸びない!
・具体的なYouTubeのコツを知りたい!
・有名人でなくリアルな話聞きたい!
そんな本気でワクワクとYouTubeを始めたいという初心者の方向けに、(当時、まったく伸びなく悲しんて辞めようと思っていた過去の自分に向けるつもりで、)
私も「本気」で、YouTubeを始めるコツ、そして登録者数や再生数を効率的に伸ばす方法をおしみなく書き残しました。
そして本記事は、
・前半は無料
・後半は有料
と後半は有料なっていますので、勘や感覚という曖昧なコトはできるだけ排除し、ご参考いただけるように、実際のデータや実績をもとに根拠をもって具体的にまとめていきます。
(この記事を読んでいただいた後に、ありがとう!と言っていただける内容をゴールに設定しています。)
まずは、前半の無料部分をお読みいただき、有益かどうかご判断くださいませ。
ちなみに、僕がいうまでもないですが、
■YouTubeはこれからまだまだ伸びることが予想され、今年からさらに個人にもその波がくると予想してます。
・通信規格5Gのリリース
・通信制限の解除
・YouTubeの市場規模の拡大
・視聴者ニーズの多様化
これからの参入は決して遅くはない、個人的にはむしろ2020年以降が本番だと思っています。
そのために一年間、練習と実験の意味で動画を作り続けてきました。そしてこれから更にドライブをかけたいと思っています。
加えて、
Noteか話題のBrainか迷いましたが、
単純に、
・良質な内容であれば紹介してもらえる
・そして購入者さんにも紹介料がはいる
・つまりWIN-WINになれる
レビューの信頼性など問題になっていますが、
仮にご紹介いただいた時、ご紹介者のメンツをつぶさずに内容を充実させればBrainとっても良いサービス。
と思いこちらへの掲載を決めました。
そしてお決まりの文言をひとつだけ。
これを読んだだけではもちろん登録数が増えたり、稼げたりということはありません。
動画をつくり、それをアップすることで結果がうまれてくる点だけご注意いただきこれからの内容を是非お楽しみくださいませ。
本気でYouTubeを始めよう!と思われている方の発見やヒント、ご参考になることを願います。
そして、どこかで良かったよ!なんて言っていただけたら最高の喜びです。
それでは、本題です。
【YouTubeを伸ばすコツ】失敗と分析からみえた「21」のポイント
【Point①】まずは動画をつくるが「上手くいく」一歩
これが今後の動きを爆速にする第一ステップです。
これからYouTubeをゼロからはじめる。僕はかなりの違和感がありました。
・えっ!?こんな俺が?
・誰がみるの?
・サブくない?勘違いしてない?
まずはこんな羞恥心を捨ててください。
冒頭のとおり、下手でも未完成でも積極的に発信することはステキで立派だと僕は思います。
もしそんなあなたを笑う人がいるなら、完全に無視してください。エネルギーのムダです。
それくらい勇気とチャレンジのいる立派な行為です。
そのコンテンツに何か意味をもたせ、遠い誰かの役に立つ発信者になれる。その可能性があるのが、コンテンツです。YouTubeです。
なので、YouTubeをやると決めたら、今できる最低限の環境とスキルですぐに動画をとりYouTubeにアップする。
これが今後の動きを爆速にさせます。
理由は、多くのことが見えてくるからです。
・おっ!スマホだけでもやれそう!
・あれ、音声のレベルってどうかえるんだ?
・テロップいれるのどうしよう?
・あ、そのそもジャンルや企画なににしよう!?
・あのこと調べておこう!
・このネタってニーズあるかな?面白いかな?
キリがないのでココでやめますが、
このようにまず1本の動画をつくるだけで「課題が自分でも分かるほど明確」になり、その先の道が鮮明に見えてきます。
さらに、気づけば上記のように発信者の行動と思考に急に変化してきます。
そのうちこれやりたい、こうしたい!と前向きな思いがでてきます。
これを2本目、3本目をあげながら、ひとつづつ改善していけばいいのです。焦らずに。
1本目と10本目、多くの人はかなりの変化をしていると思います。
補足ですが、ジャンルは自分が好きな事、当たり前にずっとやってきたコト。これ一点です。
これ以外は長続きしませんでした。ワクワクと動画がつくれるジャンルです。(ジャンルおすすめは後半に書きます。)
さらに、この時あまりうまい人の動画を見過ぎて、自分の動画と比べないことです。
僕の場合は、これで意気消沈しましたが、原因は比較のギャップからくる悩みです。比べてはなりません。
【Point②】はじめはお金も時間もかけないという「メリット」
YouTubeのロジック上、チャンネルを立ち上げ時はどんなに質のよい動画をあげても、数本、数十本では再生数はまずあがりません。
これは僕も含めいろんな方が共通して言っていることです。
(ただし芸能人、タレントの場合は既に知名度があるため例外的に初動から伸びていきます。)
YouTube側も実績がない動画をおすすめするリスクをとる理由はありませんよね。
さらに、カメラの設定、照明、音声機材、編集どれをとっても習得に時間がかかるので、いきなり一気に慣れない機材をそろえてしまうと、動画制作大変!となり継続ができなくなるデメリットがあります。
繰り返しですが、はじめから完璧な動画を目指さず徐々に機材をそろえ、スキルアップしていくことです。
YouTubu参入者の多くの方が挫折してしまうのは、
・慣れないうちから完成度を高めてしまい、モチベ維持に失敗。
ここがまず壁になっているからでしょう。
内容がよければ、多少の映像、多少の音声、編集が未熟であっても、いいね!やコメントはつきます。観られます。
では、どうやって動画制作を進めるのか。
【Point③】僕の動画の作り方「1本2時間完成」
ということでご参考までに、僕の動画の作り方です。
・デスクトップパソコン
・マイク sony 3000円
・PowerPoint(パワポ)
・モニター画面を録画
・一発どりのNO編集
これが僕のYouTubeのスタート環境になります。
現在はスキルアップもしてきたのと、次のステップの為に編集ソフトを使って動画を作り始めています。(この辺りのソフトや戦略も後半に。)
1本目はひどかったです、
・音声にサーというホワイトノイズ
・トークもトロくてヘンテコ
・内容が薄い
※マイクはコンデンサーマイクに変更しました。
今も動画は残していますが、低品質でした。
でも、そのサクッとできる環境より、数をこなすことができました。
・トーク
・トークの構成(順番)
・企画
・音量調整
・ジャンル
数をこなせる環境だったからこそ、スキルがすこしずつ上がっていきました。
検証ができデータが沢山たまっていきました。
このスタートがあったから、まだ今も運営できていると言っても過言ではありません。
これ以外の方法は、スマホでとってスマホで編集するやり方です。
この詳しい方法は近日僕のチャンネルでも上げる予定ですが、ミー文字やVTuberアプリをつかって、顔出しなしで動画をつくることもできます。
このように僕はこの環境からYouTubeをスタートしました。
まずはあなたにあったサクッとつくれる方法ではじめたことが続ける秘訣です。
【Point④】ブラウジング機能の「爆発力」は初心者の希望の光
こんなふうにして、誰にもみられない動画をあげていくうちに、40本近くの動画をアップしたころ、
ついに、
うわさのブラウジング機能に1本の動画がひっかかることになります。
※1日14,000回再生の例(1本の動画のみで)
ブラウジング機能とはいいかえるとYouTubeからいろんな視聴者に動画がおすすめされる機能です。
(このブラウジング機能の詳細ついてはまた後半にふれていきます)
いずれにしても、初心者には希望となるこのブラウジング機能。
ここから、僕の登録者数は加速度的に伸びていき、収益化まで約3ヶ月で達成することになりました。いまでも定期的にこの爆発は起きています。
【Point⑤】チャンネルの統一感は「逆にリスク」
最終的には動画のジャンルは統一されていた方が良いと思います。
理由は、動画が関連していれば他の動画も連続してみてもらえ安くなり、再生数や登録率も上がりやすくなるからです。
でも、はじめから統一感を目指してしまうとリスクがあります。
それは、
デメリット:ジャンルがはずれた時に悲劇(再生されない)
メリット:複数ジャンルを投稿するとデータがとれる(伸びるジャンルがわかる)
好きなジャンルがもし視聴者にとってニーズがなかった時は何本つくっても伸びないという結果になります。
さらに、複数ジャンルに取り込むことで、
・好きだけど、動画の難易度が高いく今は作れない
・ワクワクするけど、これだとネタが続かない
など、逆にメインで考えていなかったジャンルが長続きしたり、喜ばれたりする場合もあります。それに気づくためにもはじめは複数ジャンルです。
僕も実際に、健康や持病、教育にビジネスにハウツー、いろんなジャンルを上げることで、再生数、登録率、コメントやいいね!などいろんな数字や傾向、自分の向き不向きがみえてきました。
つまり、気づきがたくさん得られ動画の改善につなげることができたというわけです。
なので、はじめは3つのジャンルをコツコツYouTubeにアップして反応をみていくやり方が最善の道です。
統一感は後からいくらでも修正がききます。
・あとあとジャンルを絞っていく
・動画を削除する
・2チャンネル運営して動画を分ける
ある程度のテーマと計画ができればベストですが、それにこだわり縛られ過ぎると、外れた時に失敗する可能性が高まります。
はじめは、柔らかくかまえるです。
動画をつくりながら、頭で固めずに経験で絞っていった方が上手くいきます。
【Point⑥】登録1000人いかなくても「収益化はできる」
これはズバリ、概要欄のリンクです。
今のところYouTubeの規約ではリンクOKで機能的にも備考欄にはれますよね。
・Amazon
・note
・自分のブログ
など収益ポイントがあれば1000人に到達する前でも収益化は可能です。
YouTubeはSNSや集客機能としてもとても優れているプラットフォームです。
つまり、1000人以上いけば、集客+広告収益化もできる最強のプラットフォームというわけです。
はじめはそこまで収益化にこだわらない方が集中できますが、リンクは活用しておいて損はないでしょう。
【Point⑦】映像よりも「マイク(音声)」が大事な理由
これはいろんなチャンネルのコメント欄をチェックしていて事前にしったことですが、
・音声が小さい
これが問題になります。小さいより大きい方がいいということです。
僕もそうですが、音声が小さい動画は内容を確認する前に動画を閉じてしまう事は確かにありました。
音声は大きめがベストです。
撮影中に小さくても後から編集で音レベルを上げることももちろん可能です。
音量に気を付けることだけまずはチェックです。
※詳しいマイクなどは僕のチャンネル「YouTubeの始め方」であげています。
【Point⑧】PREP法が「全ての軸」(維持率上がる)
これはブログとYouTubeに共通して言えることですが、
ネットユーザーは結論を急いでいます。時短で悩みを解決してくれるのがネットの強みですし、求められています。
ずっとみてほしいからといって、結論を後半にもってくると逆に嫌われてしまいますよね。
つまり、PREP法
結論→理由→具体例→結論
このフレームワークで動画をつくることをまずは心掛けました。
簡単にいうと、こんな例です。
結論:Amazonのプライム会員めっちゃお得なんです!
理由:理由は、たった月400円でサービスが充実すぎるんです!
具体例:映画もみれて、送料も無料、音楽もクラウドサービスもある!
結論:Amazon使っている人は絶対に入った方がいい神サービスですよ!
反論へのフォローや他社比較などいれればもっと充実していきます。
この仮説はあたり視聴者維持率ははやい段階で40%をこえていきました。
(一般的には40%を目安にという情報が多いです。ただYouTubeのロジック基準は不明ですが、40%以上は優良動画といっていいと思います。)
未来に継続してみてくれる人が増えれば多少これを崩しても大きな問題はないでしょう。
でも、はじめはPREPがポイントになりました。
【Point⑨】「少しの手間」で再生数を上げる方法
関連動画を作る時に、過去につくった動画を動画内で紹介します。
・「前回の動画で〇〇動画を紹介しましたが・・・」 などで過去動画を紹介する。
分析結果では、過去動画はYouTubeからのおすすめやYouTube検索からの流入ががない限り、あまりみられることがなかったからです。
はじめからこの導線を作っておくことで、1人のご視聴者が2本や3本の動画をみてもらえる確率が高まります。
それにくわえ、
・カード
・終了画面
を設定して次に観てもらう動画を紹介します。
手間は少しかかりますが、はじめは特にこの設定が貴重になります。
50本以上動画をあげていくと、多く再生している動画がわかってきますので、その上位動画だけでも設定しておくとよいでしょう。
ここまではどちらかというと分かってるよ!やネットで調べれば出てくる情報かもしれません。さらに過去に「YouTubeの始め方」で解説した内容を重複しているところもありました。
ここまでが前半部分なります。ここからが、有料にさせてもらった内容になります。
ここからは、ご購入者様のことをしっかり考慮して、さらに核心にせまり僕が今も重要にしている最新のポイントをまとめていきます。
では続きを書いていきます。
【Point⑩】YouTubeの成功をわけるたった「ひとつのポイント」
YouTubeで上手くいく人と失敗する人の違いはったこの1点です。それは、
とても分析されてます。私も実践してみます!
40才でYouTube投稿始められました!
楽しく読ませてもらいまいした!
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