
Canva×スマホで"完遂"セヨ。~あらきだ式画像作成~
コンテンツ作成で結構よく聞くのが
って、結構切実な声…
あらきだといえば、コンテンツはサムネから作り上げるという希少な人種で認知されていますが
そもそも、なんでそうなったのか…
それは、あらきだが最初に記事を書くという行動をした時に「よし記事を書くぞ~」と思ってnoteの作成画面を開いた時に
1番上に『画像』がでてきたからです。
はい??(今なんて…?)
そう思ったことでしょう…
はじめて購入した桜木えるさんのコンテンツを読んで「やってみよう!」と思い飛び込んだ世界。当初は仲間もいませんでした…
自然と素直に順番通りこなす→まずは画像という考えに至った訳です。
画像ってなんだよ~って思いつつ、画像をタップすると
『Canvaで画像を作る』という選択肢が…
これが、Canvaとあらきだの出会いでした
後に運命的な出会いになった…と言ってもいい程の素敵な出会いでした。
Canvaはスマホでラクラク操作出来る優秀なアプリなので、スマホで完結させています。
というか…基本的にはコンテンツ作成は、ほぼスマホで完結させていて
Brainで現在販売しているものは13作(※2作は歯科コンテンツ)
その他にも、noteなどに投稿している記事が沢山あります。
(あらきだのアイコンイラスト等は外注で、それ以外は全て自作という意味です)
最近では、「サムネであらきださんのコンテンツだってわかります!」とよく言われます。
魔除け?とは…?
そして、あらきだを初期から知ってる方達は
その理由は、きっとこちらのコンテンツです
※現在、販売終了
パソコンなんて不要だ!って気持ちを表現するのに、パソコンなんて捨ててしまえ!という強烈なワードを生み出しました。
このBrainをリリースした頃は参戦して3ヶ月…
まだフォロワー数だって少ない弱小アカウントだったし、人脈だってほとんどありませんでした…
それでもサムネでインパクトの強さで74部売り上げた代表作です。
そして、独特のサムネが話題になりました。
フォロワーさんのコンテンツ製作の相談にのった時に、この記事ならこんなサムネで訴えたらいいのでは?と思った記事があり、勝手にサムネをつくり提供したことがあります。
あの布団ちゃんが記事を絶賛してくれていました。
そのほかにも『良かった!』と
・あきらさん
・鈴木ねこさん
・みうさん
・まくろねこさん
・へちまさん
界隈では名の知れた方達に引用RT頂き
今や有名な世界のくろさわ氏にも宣伝頂きました
パッケージで商品に惹かれるのと同じように、本も表紙で気になったりしますし
サムネで記事に興味を持って、気になるな~読んでみようかな~と思う時ってありますよね?
無名の弱小アカウントは、サムネで惹きつける
これは結構強いと思ってます。
が、
本当にそうなんですよね~
実は、あらきだもそうでした。
最初Canvaをやり始めた時は『テンプレをいじる1択』でした。
なんとなーく、それっぽいテンプレを探して文章を変える。
テンプレを使うのは確かにラクですが、これじゃない…ちょっと違う…
って、なんとなくのイメージに合うテンプレを探すのにものすごーく時間がかかってました。
そんな時に運命の出会いが訪れました。そのツイートがこちらです。
このツイートを見て、ネタがあるし…きっとイケる!と勝手に思ったんです。
そして、出来上がったサムネが
こちらのサムネなんですが、このサムネこそがイメージから作り上げたサムネの第一歩だったんです。
テンプレを使わずにサムネを作るを導入し、今やすっかりイメージからサムネを作りあげることができて
"スマホCanva"的なポジションに至っています
最近ではサムネ以外にもCanvaで画像を作ったりしています。
https://twitter.com/nomuchi_dayo/status/1574704376543064064?s=20&t=vOvnPIPM-jbpZjC_ASiCKQ
Canvaでは、サムネ以外にもInstagramの投稿画像が出来たりと…マジで色々できてしまうんです。
このコンテンツでは、どうやって現在の画像作成が出来るようになったのか…
そして実際にどうやってあらきだが作成しているのかについてを大公開します。
ですが、その前にお伝えしておかなきゃいけないことが1つだけあります。
なので、絶対に『無料』で作りたい。
って方には、ご紹介する機能に制限があったりと…少々向かないと思います。
完全無料で作り上げたいって方には、参考にならない場合があるかもしれません。
ちなみにあらきだは
なぜ迷わなかったのか
この無料期間はCanva Proが実際に自分には必要なのか、欲しい機能や素材が本当に使えるようになるのかを確かめるために導入されているのですが
それを見てとりあえずProを1ヶ月試して微妙だったら、無料でいいや~って思ったからです。
結果、めっちゃいい!使える!となって現在も活用しています。というか、快適すぎて忘れてました…
このコンテンツを作るにあたり、Canvaにいくらかけているのだろう?と思い見直してみたところ
※ちなみに年払いにすると、1年で12,000円になるので月額にすると1,000円になります。
これが、高いと感じるか安いと感じるか…
ここでちょっと、考えてみて下さい。
おそらく、全て外注です…って方はほとんどいないと思います。
仮に毎回無料記事書くたびにサムネを外注…って考えて計算したとして、いくらになるでしょう。
このコンテンツと1日50円で無限にサムネを生み出せるとしたら安いと思いませんか?
『全て外注です』って方は、ここで閉じてもらって構いません。
1ヶ月このコンテンツとCanva Proを使ってみようかな~と思えた方のみ読みすすめて下さい。
無料だけど、気になるな~って方も大歓迎です。
しかし…Proの機能も活用しているコンテンツなのでその辺りは事前にご理解下さい。
正直、今回このコンテンツは迷いました。
なぜなら、画像製作は普通にスキルとして売れるからです。
文字入れ画像等のスキル販売している方のお仕事に支障をきたすのも悪いので、このコンテンツは安く売り散らかすつもりはありません。
でも、必要としてる人がいてあらきだが教えれる事があるなら迷わずリリースします。
そして『相談特典』がついていますので是非ご活用下さい。
ここまで、読んでまだあなたの心の中に
あらきださんだから出来るんだよ…と思うかもしれません。
しかし、あらきだは別にお洒落なタイプではありません。
デザインだって学んでもないし、学んだのは手書きPOPの書き方くらいですし
設計は、水道管の図面の設計しか出来ません。
むしろ、パソコンに向かって設計してるのが嫌で勝手に現場に行っては修理の仕方等を学び、多少の水道トラブルは自分で解決してしまうという
そもそも、設計はやる気のないヤツでした。納期ギリギリに仕上げるタイプの人間でした。
そんな設計鬱でもCanvaが使えています。
さて、一緒に妄想の世界に浸ってみませんか?
動画での説明が超わかりやすい(年配者にやさしい)
待ってましたなのです!
ずーーっと気になっていた「あらきだ式」